出張先で余暇を楽しむ「東京ブレジャー」 キービジュアル

出張先で余暇を楽しむ
「東京ブレジャー」

仕事後を充実させる魅力的なベニュー
(東洋経済オンライン/タイアップ企画 2022年11月記事広告ページより転載)

近年、仕事(ビジネス)と余暇(レジャー)を組み合わせた「ブレジャー」を楽しむ人が増えているという。東京からほかの道府県へ出張する際に各地を楽しむ、というイメージがあるが、逆に東京に出張へ来る人も多いだろう。せっかく東京に来たのに仕事だけで帰ってしまってはもったいない。魅力的な場所がたくさんあるので、東京ブレジャーを満喫してはいかがだろう。ここでは出張先の過ごし方を提案してみたい。

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©TOKYO-SKYTREETOWN

Day 1出張先の夜を楽しむ

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仕事が終わるのは、おそらく夕方以降。夕食を取ってホテルに直行というパターンもあるが、夜遅い時間までいろいろな施設が営業していることも東京の魅力の1つ。それを楽しまないのはもったいない。

例えば、2022年5月に開業10周年を迎えた「東京ソラマチ」(https://www.tokyo-solamachi.jp)。東京駅から電車で約20分という距離にあるので、気軽に訪ねられる。食事やショッピングだけではなく、「東京スカイツリー」に昇ったり、「すみだ水族館」や「コニカミノルタプラネタリウム天空」を観賞したりすることもできる。

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晴れていれば、地上約450メートルにある東京スカイツリー「天望回廊フロア450」から美しい夜景が望めるし、その下にある「天望デッキ」ではガラス張りのSky Restaurant 634(musashi)で「下町の心意気と風情」をコンセプトにした「東京キュイジーヌ」を味わえる。

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仕事が長引いても、東京ソラマチの飲食店舗は23時まで営業している(一部店舗を除く)。肉、魚介、天ぷら、もんじゃ、ラーメンとジャンルは多彩だ。せっかく出張してきたのだから、テイクアウトではなくお店でゆっくり食べて英気を養おう。

23時を回っても、まだまだ堪能できる場所は豊富に存在するのが東京。だが、翌日を考えて、ここは精力的に遊ぶことよりリフレッシュすることを優先させたい。飲酒後でなければ、銀座の完全個室サウナ「KUDOCHI sauna」(https://kudochi-sauna.com)でととのってみてはどうだろう。タオル・アメニティーを完備しているので、手ぶらで行っても安心だし、周囲を気にせず、密を回避できるので、出張で疲れた体をリセットするにはうってつけだ。

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© 2022 AK CO.LTD.

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© 2022 AK CO.LTD.

フィンランド式セルフロウリュウ※を採用しており、ロウリュウのタイミングや温度、音楽、香り、照明などをカスタマイズできるのが特長。全室に水風呂が完備されているので、好きなだけ癒やされてみよう。※サウナストーンにアロマオイルを混ぜた水をかけて一気に蒸気量を増やし、 発汗を促進させるサービス

Day 2・3芸術も自然も満喫

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出張先でのブレジャーは、何日休みを取れるかで過ごし方が変わってくるが、方向性としてはインドア系か、アウトドア系かという選択になるだろう。

インドア系のお勧めは美術館・アート巡りだ。東京は多種多様、大小さまざまな文化芸術施設が密集しているのが特長。1日にいくつものアートスポットをはしごできるのは、公共交通機関が整備され、どこへ行くにも利便性が高い東京ならではのメリットだ。

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「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」 東京 豊洲 ©チームラボ

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「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」 東京 豊洲 ©チームラボ

クラシックな芸術以外に「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」(https://planets.teamlab.art/jp)のような新しい形のアートを体感するのもいいだろう。20年秋までだった会期が延長を重ね、23年末まで開催されることになったほどの人気展だ。「超巨大な作品空間に身体ごと没入し、他者と共に世界と一体となる」という触れ込みだが、その感覚は、はだしになって一歩踏み出すことでしか得られない。無限に広がる水面のドローイングや光の彫刻群、花々に埋め尽くされた庭園など、作品の中で起こる変化はそこにいる人々の振る舞いによって波紋のように広がっていく。自分自身と他者と作品の世界があいまいになる不思議な体験に興じてほしい。

アウトドア系なら、もう1日休みを多く取って、東京郊外の奥多摩にある「Circus Outdoor TOKYO」(http://www.circusoutdoor.com)で大自然を楽しむグランピングはどうだろう。ソロキャンプやグランピングというと、車や道具が必要というイメージがあるが、ここなら新宿から電車とバスを利用して片道約2時間の場所にある。もちろん、グランピングだからテント(客室)で過ごす快適な非日常空間は約束されており、身一つで行っても何も問題はない。シェフが腕を振るったディナーコースを満喫したり、満天の星空を眺めたり。ゆったりと何もしない時間を過ごすことは、日々忙しく働く自分へのご褒美といえるだろう。

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東京でのブレジャーは、仕事と余暇を無駄なくつなげるところにプライスレスな価値がある。たくさんの刺激を受け、リフレッシュして次のビジネスにつながるクリエーティブなインスピレーションを得る。そんな豊かな時間の過ごし方を東京で実現してみてはいかがだろう。(注)各施設の営業時間、料金など詳細は各サイトなどでご確認ください

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