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東京の魅力を象徴するブランドアイコン
国内外へのPRに「Tokyo Tokyo」を活用しよう!

2020年3月18日から3月31日まで日本経済新聞電子版広告特集として掲載した内容を東京都が加工・編集しました

「Tokyo Tokyo」は、東京都による「東京ブランド」の確立に向けた取り組みの中で誕生した、東京の魅力を国内外に発信するためのアイコンです。筆文字のTokyoとゴシック体のTokyoは、江戸から続く伝統と最先端の文化が共存する東京の特色を表現しています。東京の魅力発信の目印として、このアイコンは法人・団体・個人を問わず、賛同してくださるすべての方にお使いいただけます。 既に商品やイベント、名刺への記載など、さまざまな場面で「Tokyo Tokyo」を利用していただいています。東京都でもブランド事業の一環としてプロモーションを実施しており、東京ブランドを象徴する本アイコンの輪は、一体感を持ちながら広がりを見せています。 さまざまなシーンに利用可能な「Tokyo Tokyo」を、より多くの方に使っていただくため、アイコンを実際に使っている方々に、使用する理由や思いを伺いました。

東京ブランド
「Tokyo Tokyo」は成長する

株式会社ヤギ
営業第二本部 第二事業部
事業部長代理
中西 啓介 氏

ヤギといえば明治26年創業の老舗、繊維専門商社だが、実は今、キャップやトレーナー、トートバッグなど、「Tokyo Tokyo」をあしらったアパレル品を手掛けている。
プロジェクトリーダーの中西啓介さんは、「Tokyo Tokyoのブランドは、I♥NYに匹敵するポテンシャルがある」と話す。I♥NYは70年代後半にニューヨーク州が行った観光キャンペーンのロゴで、いまやニューヨーク土産の定番になっている。
「国内外から多くの方が東京を訪れた時にTokyo Tokyoが付いた商品を目にすれば、大きな印象が残ります。」

中西さんは自社でのアイテム開発にとどまらず、「一緒にアイテムを製作しませんか」と複数の異業種企業に声を掛けている。
「Tokyo Tokyoはデザインの自由度が高いことも使用メリットの一つ。さまざまなアイテムがそろえば、売り場も確保でき、相乗効果で売り上げも上がります。何よりブランドの訴求力が高まります」
中西さんの名刺には、Tokyo Tokyoのマークがプリントされている。
「話のきっかけづくりにもなりますよ」

株式会社ヤギ
営業第二本部 第二事業部
事業部長代理
中西 啓介 氏

東京にもいい日本酒が
あると知ってほしい

東京都酒造組合
事務局長
岩田 茂 氏

東京には9つもの伝統のある酒蔵があり、しかも賞を受賞する銘酒が多い。しかし「東京の地酒」というイメージが希薄であることは、東京都酒造組合にとっての長年の悩みだった。
「今までにない方法でインパクトを出したかったんです。そんな時にTokyo Tokyoのブランド、伝統と革新というコンセプトを知り、“これだ!”と思いました」と話すのは、事務局長の岩田茂さん。
岩田さんは早速、各蔵に声を掛けた。結果誕生したのが「東京酒造」という新たな名称だ。5蔵が純米吟醸などを持ち寄り、同じパッケージでまとめることで、インパクトを出すことに成功している。3本セットや5本セットを購入すれば、飲み比べも可能で、そこから先の定着も期待できる。

デザインにもこだわった。東京酒造の文字は伏流水をイメージし、蔵ごとに伝統色を配した。パッケージにはTokyo Tokyoのロゴが踊る。「渋谷のロフトでお披露目しましたが、若い女性や外国の方に、特に評判が良かったですね。“カワイイ”という声を聞いた時には、“よし”と思いました。これを機に、東京の地酒の愛飲者を増やしたいですね」

東京都酒造組合
事務局長
岩田 茂 氏

活用事例

祭り半纏

NPO法人 日本お祭り推進協会
リアルジャパン 'オン

東京おみやげ/東京クッキーアソート

株式会社ヨックモック

東京おみやげ/がまぐち

一般社団法人 染の里おちあい

Tokyo Tokyo 小倉あんぱん

木村屋總本店

GOOD LUCK TRIP 東京

株式会社ダイヤモンド・ビッグ社

ご利用のメリット

・Tokyo Tokyoバッジ等のPRツールをご提供いたします。
・メールマガジンにより東京ブランドの最新情報をお届けします。
・法人/団体名や一部の活用事例を公式サイトにて紹介させていただきます。